小学生6年の起業家・
浜口祐衣さん。

 

 

 

浜口祐衣さんが
起業したのは
小学生向けの学習塾
こどもLabo」。

 

 

 

なぜ、起業しようと
思ったのか、
起業を後押ししたのは
誰なのか?

 

 

 

そして、
小学生が起業できること
にも驚いています。

 

 

 

気になりますね。

 

 

 

 

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浜口祐衣さんが塾を開きたいと思ったのはなぜ?

 

 

 

授業は毎週木曜日の
夕方2時間だそうです。

 

 

祐衣さんは、国語・算数・
理科・社会の4教科を
教えておられるそうです。

 

 

先生は教えるだけであって、
一緒に問題解いたりは
しないと思うので。
なので一緒に問題を解いて、
(学校の)先生よりも、
もうちょっと同じような
存在だよっていうか」
学校では先生に
自分の思っていることを
言えない子が多いと
感じていた祐衣さん。
年の近い自分が先生だったら
話しやすいのではと思い、
塾を開いたんです。
この場で自分の思って
いることを言うっていうのに
慣れて、自分の意見を
言えない人にも勇気を
持ってもらって、
そこでいっぱい
コミュ二ケーションを
取ってほしいな
思っています。

引用元:テレ朝ニュース

 

 

 

小学生の女の子が
ここまで考えられるなんて
すごいですね。

 

 

 

 

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浜口祐衣さんが起業したのは両親の教えから

 

 

祐衣さんの父・浜口清正さん
「うちは小さいころから、
そういう(自分で稼ぐ)
金銭感覚を養って
欲しいなという
感覚はあるので。
やって成功も失敗も
経験してほしいな」

 

引用元:テレ朝ニュース

 

 

祐衣さんの母・浜口純さん
「お金を頂戴して
何かするということは、
それだけ責任はあるから、
それはちゃんとしてねと
いうのも(起業の際)
言いましたけど」

引用元:テレ朝ニュース

 

 

 

浜口祐衣さんのお父様は、
車のカスタムショップを
経営。
お母様は、ご自身で
ネイル教室を開講されて
いて、ご両親共に
起業家なのだそうです。

 

 

 

ご両親共に起業家で
起業することの責任を
ちゃんと教育されていて、
すごいことだなと
思います。

 

 

 

浜口祐衣さんは、小学5年生の
時に、起業セミナーに参加され、
その後、開業届とだして
「こどもLabo」をオープン
させました。

 

 

自分の好きな勉強を仕事にして
それで、自分で働きたいなと
思ったそうです。

 

 

 

しっかりされていますね。

 

 

 

小学生とは思えないですね。

 

 

 

 

浜口祐衣さんの起業家としての挑戦とは?

 

 

 

 

春からは中学生となる
浜口祐衣さん。

 

 

 

今後も塾を続けていく
そうです。

 

 

 

そして、「こどもLabo」だけ
ではなく、また、新しいことも
始めていきたいと考えて
おられるようです。

 

 

 

それが、どんなことなのか、
楽しみですね。

 

 

 

 

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まとめ

 

 

 

 

浜口祐衣さんは、
小学6年生で塾を
開いている起業家です。

 

 

 

ご自身の好きな勉強を
仕事にしていきたいと
考えて、始められた
そうです。

 

 

 

そういうことができた
のもご両親の教えが
あったからこそです。

 

 

 

 

ご両親共に起業家だ
そうです。

 

 

 

とても、しっかりした
小学6年生ですね。

 

 

 

春からは中学生に
なられるそうです。

 

 

 

そして、塾だけでなく、
もっと、違うことも
やっていきたいと
考えておられるそうです。

 

 

 

 

楽しみですね。

 

 

 

 

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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