クラスター発生の東大阪市(瓢箪山)バーはどこ?名前は?【コロナ】

スポンサードリンク

東大阪(瓢箪山)のバーでコロナウイルスのクラスターが発生しました。感染者計20人のうち、客と従業員は12人、その濃厚接触者が8人です。そして、お客さんの中には高知県が感染を発表した20代男性が含まれています。

大きな感染源になってしまっていますね、、。

今回はこのクラスターがどこのバーで起きたのかについて、お話ししていきます。

スポンサードリンク

東大阪のバーでクラスター発生

東大阪のコロナウイルスのクラスターについては、こちらの記事で紹介されています。

 大阪府は16日、府内で新型コロナウイルス感染を確認した66人のうち、11人が同府東大阪市のバーに関連していると発表した。16日以前に感染が判明し、このバーに滞在するなどしていた人が府内外でほかに9人確認され、合わせて20人に上る。府はクラスター(感染者集団)が発生したとしている。  府によると、東大阪市のバーに関連する感染者計20人のうち、客と従業員は12人、その濃厚接触者が8人。客の中には高知県が感染を発表した20代男性が含まれる。  客と従業員は今月4、5両日にバーに滞在。府は店側の協力を得て顧客名簿などにより滞在者全員を特定したとしており、濃厚接触者を調べている。  府はクラスター対策として、飲食店などにQRコードを使った「大阪コロナ追跡システム」の導入を呼びかけているが、このバーの登録は確認できていない。バーは現在、休業しているという。  一方、これまでの府内の死者86人の約半数が院内感染に関連していることから、府は17日以降、高齢者ら死亡リスクが高い人の命を守るため、新型コロナ患者を受け入れていない医療機関約500カ所を対象に研修を実施する。  吉村洋文知事は16日の記者会見で「東京と感染拡大の傾向が似ている。後追いで数が増えないようにしないといけない」と述べた。

産経新聞より引用

スポンサードリンク

どこのバーなのか

どこのバーなのか、明確に示されているものはありませんでした。

一番有力なのは瓢箪山から徒歩2分にあるここのバーかなと思います。参考になればと思います。

まだまだコロナウイルスの感染は収まっていません。毎日増え続けています。国の規制としては自粛期間ではありませんが、まだまだ自主的に抑えていく必要があると思います。早く収めましょう。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

まとめ

いかがだったでしょうか

ご意見・ご質問ある方はコメント欄までお願いします!

おすすめの記事