【追悼】野村克也さんが生前再会した人とは?息子が遺体をSNSへ!?【爆報!THEフライデー】

プロ野球で戦後初の三冠王に輝いた名キャッチャーで、
監督としても日本一に3回輝いた野村克也さんが2020年2月11日
虚血性心不全のため84歳で人生の幕を閉じました。

そんな野村さんが2月21日(金)放送の「爆報!THEフライデー」にて
特集されています。

今回は野村克也さんの遺体がSNSに挙がったことで話題の息子さんについても
そして、番組の中で報じられている生前18日前に再会した人物とは誰だったのかについても
お伝えしていきます。

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息子によって遺体がSNSへ

元プロ野球選手の野村克也さん(享年84)の義理の息子・団野村氏(62)が、
2月16日にTwitterに克也さんの遺体写真を投稿しました。

団氏は野村沙知代さん(享年85)が実母で、克也さんは継父にあたります。

なぜ団氏はこのようなことをしたのか、その真相に迫ります。

息子・団氏が亡骸をTwitterへ投稿

団氏は野村氏の妻、故・沙知代さんと前夫の長男、野村氏とは義理の息子に当たり
日本のプロ野球選手を経て、アメリカのスポーツ界でエージェントを務めるなどしており、
生前から野村さんと深くかかわりがあったことで知られています。

訃報が報じられた直後からTwitterで
「ありがとうございました、心より感謝してます、、監督安らかに、サッチが待ってます」と
メッセージをつづりつつ、現役時代の野村さんの写真などを披露しました。

また、15日には葬儀に寄せられたお花を映した動画を披露するなどしていましたが、
16日になり、棺に納められた野村さんの亡骸の写真をアップ。
さらに、ヤクルトのユニホームを着て眠っている、ほぼ全身を写した野村さんの亡骸の写真も
Twitterに投稿していたのです。

息子・団氏の真意

団氏は17日にTwitterで、多くの人々が克也さんの死を悲しんでいることを疑問視。

克也さんの写真を添えて、「彼の旅立ちを私と同じように祝うべきだ」と英語で綴っていました。

SNSでは厳しい声が

有名人からの厳しい声が...

メジャーリーグ「シカゴ・カブス」に所属するダルビッシュ有投手(33)も、
19日にTwitterで苦言を呈しました。

団氏なりの考えをもった行動だと本人はおっしゃっていますが、
なかなか世間の理解を得るのは難しかったようですね...

その後団氏の対応とは

探して見たところ、団氏は投稿を削除したように思います。
さすがに周りの皆さんの意見を気にしてしまったのでしょうか...

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