YouTubeでこそ発揮される芸人の実力とは?芸人YouTuberの勝負の場とは?

 

 

 

 

若手・ベテラン問わず、
増え続ける芸人の
YouTube参入はなぜ
なのか?

 

 

 

 

 

早くから、活動の場として
YouTubeを使っていた芸人は
たくさんいるそうです。

 

 

 

 

また、新型コロナウイルスの
影響もあり、思うように
お笑いの活動ができなかった
ことも、理由の一つかも
しれません。

 

 

 

 

なぜ、そのような現象が
起きているのか、また、
これから、YouTuberとして
生き残れるのは、
どんな人なのか?

 

 

 

 

調べてみます。

 

 

 

 

 

 

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芸人のYouTube参入でプロとアマの差が明白に!

 

 

芸人がそれぞれ
アイデアと個性で勝負する
「企画系」は、
もともとは地上波テレビが
発祥の場。
そこでの経験を経て
ノウハウを得ている
ことから、その企画立案から
演出までを含めて
芸人のホームグラウンド
“やってみた系”動画などは
専業YouTuberの企画としても
人気が高かったが、
“本業”である芸人の動画を
閲覧し、改めてその
スキルの高さに驚かされる
ユーザーも多い。
YouTubeでも
異彩を放っている
江頭2:50がいい例だろう。

引用元:Yahoo!ニュース

 

よゐこの濱口優も
「延々とおもしろいことが
できる場所はないのか?
それだったらYouTubeで
やったらええんちゃうの?
ルール無用にしたくて
地上波だといろいろな
制約や大幅なカットも
あるけど、僕らの気の済む
までやらせてくれよって
いう番組を作りたかった。
自由さはとても感じます

引用元:Yahoo!ニュース

 

 

「模倣だらけ」のYouTubeで、
本当に、やりたいことを
無制約で自由にできて、
そこで、生き残れた人が、
本当の意味で芸人として
面白い人なのでしょうね。

 

 

自分のやりたいように
できるって、芸人さんに
とっては、やりがいもあるし、
やればやるほど、成果の
でるやり方ですね。

 

 

そこで、認められたら、
すごく自信になると
思います。

 

 

いろんな制約の多い
ところでは、本当に
やりたいことはできない
ですから。

 

 

これから、ますます
面白いYouTubeの動画が
増えていくでしょう。

 

 

楽しみです。

 

 

 

 

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どのような芸人がどんなジャンルで動画を流しているのか?

 

 

 

トークやチャレンジ企画など、
さまざまなオリジナル企画で
勝負する「企画・教育系」
では、オリエンタルラジオの
中田敦彦や、
キングコングの梶原雄太
江頭2:50、よゐこ、
FUJIWARA、
アンジャッシュ児嶋、
はなわ、サバンナ高橋、
かまいたち、霜降り明星、
フォーリンラブの
バービーなどが登録者数も
多く、人気を得ている。

引用元:Yahoo!ニュース

 

そのほかにも、
「ゲーム実況系」の
狩野英孝
野田クリスタル、
「趣味・特技系」のヒロシ、
野性爆弾のくっきー、
カンニング竹山、
「ラジオ特化」で
独自の道を行く東野幸治
「生配信」で圧倒的な支持を
得ている渡辺直美など。
さらに、宮迫博之や
TKOの木下のように
不祥事などから活動自粛中に
YouTubeをスタートさせ、
復帰の足場を固める
芸人たちの姿も見受けられる。
ヒロミやとんねるずの
石橋貴明など
ベテラン芸人
チャンネルも幅広い世代から
人気を集めており、
成功している。
まさに群雄割拠と
いった状態だ。

引用元:Yahoo!ニュース

 

 

新型コロナウイルスの影響も
あり、いろんな芸人の方が
ご自身のやりたいことを
自由にできる場を
探した結果、たくさんの
芸人がYouTubeに参入した
のでしょう。

 

 

それは、ご自身のネタで
あったり、得意とする
分野のことであったり、
いろんなことができますね。

 

 

何にしても、これだと
言える得意なことを
持っているだけで、
何でもできますね。

 

 

ましてや、もともと、
話すことや表現することを
得意とする方々です。

 

 

 

さらに、なんでもできますね。

 

 

 

 

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まとめ

 

テレビ番組のように、
時間や内容に制限が
ない為、芸人の可能性を
最大限に発揮できるのが
YouTubeとなってきて
いるようです。

 

 

本当に面白いものに、
ユーザーはついてきます。

 

 

 

なので、YouTubeは、
腕一本で勝負できる
実力本位の勝負の場
なっているようです。

 

 

厳しい世界ですが、
やりがいがありますね。

 

 

これから、名作となるネタも
YouTubeが発祥となる時も
くるかもしれませんね。

 

 

 

新型コロナウイルスの影響で、
思わぬことになっているけれど、
また、新たな発見があった
ように思います。

 

 

 

これからが、楽しみです。

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

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